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いざというときに

[2014年7月8日]

大地震が起きたら

 すぐに火を消して、安全な場所に身を隠しましょう。
 地震がおさまっても、すぐに外に出ることは危険です。頭上からの落下物にじゅうぶん気をつけましょう。

広域避難場所・避難所

 災害が起きたときの広域避難場所・避難所として、町では次の場所を定めています。日頃から、自宅や職場などに近い広域避難場所・避難所を知り、移動の経路などを確かめておきましょう。

広域避難場所(屋外)
 名称所在地  電話
 スポーツ広場 山北3138 
 健康福祉センター駐車場 山北1971-2 75-0822
 鉄道公園 山北1971-2 
 山北町役場駐車場 山北1301-4 75-1122
 川村小学校グラウンド 山北1002 75-1142
 ぐみの木近隣公園 岸4031-イ 
 山北中学校グラウンド 向原401-1 75-0755
 山北高等学校グラウンド 向原2370 75-0828
 旧共和小学校グラウンド 皆瀬川275 
 清水小学校グラウンド 川西685 77-2406
 ひだまりの里駐車場神縄438  77-2777
 旧三保中学校グラウンド 中川921-87 
避難所(屋内)
名称  所在地電話 
 生涯学習センター 山北1301-4 75-3131
 川村小学校 山北1002 75-1142
 山北中学校 向原401-1 75-0755
 山北高等学校 向原2370 75-1143
 旧共和小学校 皆瀬川275 20-3759
 共和トレーニングセンター 皆瀬川275 
 旧清水中学校 川西688 
 旧三保中学校 中川921-87 

※ 避難をする際には、各自治会で定めた一時避難場所へ避難する場合があります。

 

いつ避難を始めるのか

 避難開始の判断は、たいへん重要です。次のようなときはすぐに避難を始めてください。

  • 隣近所から火が出て、燃え広がる危険があるとき
  • 防災無線、ラジオ、テレビの情報などで避難の必要があると判断したとき
  • 警察官、消防団員、町職員の指示があったとき
  • 自治会で避難の意見がまとまったとき

避難するときは落ち着いて次のことに注意しましょう。

 狭い路地、へいぎわ、がけの下、川べりなどは注意しましょう。
 切れた電線などには、絶対にさわらないようにしましょう。
 非常持ち出し品のほかは持たないようにしましょう。
 自動車での避難は自粛しましょう。
 デマに注意してラジオや防災関係機関の情報を良く聞きましょう。

広域避難場所・避難所についたら次のことに注意しましょう。

 家族や集団で行動し、隣近所の人たちと協力しましょう。
 周囲の火災が消えても勝手に帰宅することは避け、役場など防災関係機関の情報にもとづいて行動しましょう。

(詳しい防災対策は地震に備えてをごらんください。)

お問い合わせ

山北町役場 総務防災課防災消防班

電話: 0465-75-3643 ファックス: 0465-75-3660

お問い合わせフォーム


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